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第百八号哨戒艇〔昭和19年7月31日 海軍大臣 逹 第243号。〕(だいひゃくはちごうしょうかいてい)とは大日本帝国海軍の鹵獲艦艇の一つ。元はオランダ領東インド政府の哨戒艇「Arend(アーレンド)」。 == 概要 == 1942年(昭和17年)3月1日バタビアで自沈。浮揚後、スラバヤの第百二海軍工作部が修理して哨戒艇とした。本艇の前身アーレンドと第百四号哨戒艇の前身ファルクは姉妹艇である。 抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)』 ■ウィキペディアで「第百八号哨戒艇」の詳細全文を読む スポンサード リンク
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