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通潤山荘(つうじゅんさんそう)は、熊本県山都町にある町営の国民宿舎。日本最大級の水道石橋「通潤橋」(国の重文指定)から徒歩5分の好立地にある。近くには、矢部四十八滝の一つで、代表的な名瀑「五老ヶ滝」や国の重要景観「通潤用水と白糸台地の棚田景観」、「鮎の瀬大橋」、犬飼の「大イチョウ」、矢部茶の産地、「巻き柿」「犬飼滝」「田吉滝」など、見所や名物がたくさんある。 現在は山都町の第三セクターとして運営されている。 == 沿革 == * 1962年(昭和37年)3月 - 国民宿舎通潤山荘を建設。 抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)』 ■ウィキペディアで「通潤山荘」の詳細全文を読む スポンサード リンク
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