翻訳と辞書
Words near each other
・ ブルンスウィックステーション
・ ブルンスウィック・ストリート駅
・ ブルンスウィック半島
・ ブルンスム
・ ブルンスム統合軍司令部
・ ブルンスム統連合軍司令部
・ ブルンスヴィク
・ ブルンスヴィック
・ ブルンズウィック半島
・ ブルンディ
ブルンディシウム
・ ブルンディ共和国
・ ブルンナー
・ ブルンナー腺
・ ブルンネル
・ ブルンネル腺
・ ブルンネン-モルシャッハ-アクセンシュタイン鉄道He2/2形電気機関車
・ ブルンヒルダ
・ ブルンヒルド
・ ブルンベルグ徴候


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ブルンディシウム : ミニ英和和英辞書
ブルンディシウム[ぶる]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

ブル : [ぶる]
 【名詞】 1. bull 2. (n) bull

ブルンディシウム ( リダイレクト:ブリンディジ ) : ウィキペディア日本語版
ブリンディジ[ぶる]

ブリンディジ()は、イタリア共和国プッリャ州にある都市で、その周辺地域を含む人口約8万9000人の基礎自治体コムーネ)。ブリンディジ県の県都である。アドリア海に面した港湾都市で、ローマ帝国時代から地中海の要衝として栄えた。19世紀中盤にスエズ運河が開通して以降は、フランスマルセイユなどと並び、日本などアジアヨーロッパとを結ぶ航路(欧亜航路)の発着地のひとつであった。
現在でもイタリア国内をはじめ、ギリシアやアドリア海沿岸諸国、北アフリカをはじめとする地中海地方各地へのフェリーをはじめとする海路の拠点であり、イタリアの代表的な港の一つである。
== 名称 ==

* / (ブレンテシオン)
*(ブルンディシウム)
は、日本語では「ブリンディシ」〔一例として、〕とも転記される。歴史的には「ブリンデッシ」〔一例として、や、〕、「ブリンヂシ」〔一例として、山下雄太郎『海外見聞録』(明治19年、近代デジタルライブラリー 所収)や、『増補改訂新選詳図世界之部』(帝国書院、1924年))〕など多様に表記されてきた。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ブリンディジ」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Brindisi 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.