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桃色書店へようこそ : ミニ英和和英辞書
桃色書店へようこそ[ももいろしょてんへようこそ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [もも]
 【名詞】 1. peach 2. prunus persica (tree)
桃色 : [ももいろ]
 【名詞】 1. pink (colour, color) 
: [しきさい, いろ]
 【名詞】 1. (1) colour 2. color 3. (2) sensuality 4. lust 
: [しょ]
 【名詞】 1. penmanship 2. handwriting 3. calligraphy (esp. Chinese)
書店 : [しょてん]
 【名詞】 1. bookshop 2. bookstore 
: [みせ]
  1. (n,n-suf) store 2. shop 3. establishment 

桃色書店へようこそ : ウィキペディア日本語版
桃色書店へようこそ[ももいろしょてんへようこそ]

桃色書店へようこそ』(ももいろしょてんへようこそ)は、2006年から2007年にメディアファクトリーのメディアにて発表されたわたなべぽんによる漫画でコミックエッセイ、およびそれを原作とした舞台作品。
== 概要 ==
雑誌「ダ・ヴィンチ」別冊付録の「コミックエッセイ劇場」と「WEBコミックエッセイ劇場」に連載されていたコミックエッセイ。単行本には描き下ろし分も含まれている。著者のわたなべぽんは、第6回コミックエッセイプチ大賞・C賞受賞しており、その著者が古本屋の店長を経験した際の実体験が元になっている〔メディアファクトリー商品詳細
内容は、主人公は本好きで、元々は普通の古本屋チェーン「はちどり堂」でアルバイト店員として働いていたが、オーナーの意向で店にアダルトグッズAVを置くことになり、更に女性である主人公が、オーナー命令で店半分がアダルトショップ化した古本屋の店長にされてからの、店でのアダルト商品に関して広げられる出来事を、女性の目線からライトタッチでコミカルに描いている〔。
単行本には、取引先のAVメーカーの企画で撮影現場に実際に触れた体験回が総カラーで一話回収録されており、『桃色書店にようこそ』では、夢野まりあ出演のプロレス・パロディAV撮影を観客エキストラとして見学したエピソード。『桃色書店へようこそ フィニッシュ』では、店長を務める店舗が星月まゆら出演の『痴漢書店』の撮影現場になった時のエピソードになっている。
2010年には舞台版オリジナルキャストを加えた形で舞台化された。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「桃色書店へようこそ」の詳細全文を読む




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